熱中症予防に、給スイカステーション!

海と日本PROJECT in 大分県

7月27日のスイカの日に、食べるスポーツドリンクと呼ばれるスイカを田ノ浦ビーチで配りました。

動画はコチラ

当日の様子

  1. 恥ずかしそうに食べる男の子。美味しい?とたずねると「うん」。
  2. 近くに住んでいるという中学生の2人組。食べる姿も絵になりますね。
  3. 最後にライフセーバージュニアの皆さんも、「いただきま〜す!」

 

この日は絶好の海日和。たくさんの方がビーチに集まっていました。近くに住んでいるという中学生や、お友達同士でやってきた高校生、初めての海に少し驚いたようすの1歳の女の子のファミリー、車椅子でお越しの101歳の女性など、美味しそうにスイカをほおばりました。熱中症が気になる季節はまだまだ続きます。“スイカを食べて熱中症を予防しよう!”の声掛けは、効果バツグンだったようです。

*スイカの縞模様を綱にたとえ、27を2(つ)7(な)=綱と読む語呂合わせで、7月27日がスイカの日に制定されました。

 

イベント名給スイカステーション
日程7月27日(水)11:00〜
場所大分市田ノ浦ビーチ
主催日本財団、海と日本プロジェクトin大分県実行委員会、スイカ倶楽部(富研連盟全国協議会)
協力日本ライフセービング協会
ページ上部へ戻る